2007年04月11日

桃華月憚#2「歌」

主人公が通う学園にて、万葉集の和歌を詠みあげる『歌会』と呼ばれる催しが行われる。それと同期してもう一つの集いが人知れず始まろうとしていた… 以下説明不可能。

キャラ名が覚えられない(ここで記述してみても多分漢字間違えてると思う)し、見分けつかないし。設定がどうにも見えてこないし。

しかしこれはこれでいいのだなと段々思えてきた。その場その場のシチュエーションで、いかに少女たちを可憐に描くか。印象実験アニメとして視ようかと思う。にしても、何らかの力と永い記憶を受け継いでいるらしき四者が、ほとんど同じ顔でなおかつ髪型や色まで似てたのはきつかったー

さて、作画監督クレジットはあきらかに中国人名。しかし本編はというと総作画監督の西田亜沙子氏のタッチにしか見えない。あんさん、どんだけ手を入れてはるんですか…すごい。
posted by 三和土 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ/TV番組感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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なあ、愛し合うって、何だ?@桃香
Excerpt: ■『桃華月憚』 #2 「歌」 BS朝日 脚本:望月智充 絵コンテ:山本秀世 演出:小林浩輔 作画監督:沈宏 【コメント】 未だに何が何なのか把握出来てません^^; 他の人の感想を読..
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Tracked: 2007-04-11 11:29
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