2007年01月15日

2006年よかったアニメ(改訂)

(このエントリの内容は昨年大晦日に一旦公開されたものですが、その後「少女チャングムの夢」と「009-1」の視聴を終えたため、増補改訂することとしました。同時に放映中作品の雑感も追加。) <2006年内に終了したアニメ・ベスト3選出> 今期終了今年終了したシリーズでほぼ全話見通した作品名を以下に羅列します(だいたい放送終了順)。 「怪〜ayakashi〜」 「強殖装甲ガイバー」 「雪の女王 The Snow Queen」 「交響詩篇エウレカセブン」 「ノエイン..
posted by 三和土 at 13:28

2006年04月01日

ノエイン#24(終)「ハジマリ」

二つ、心情的にひっかかってるところがあるんだ。 まず一つは。ノエインさんが苦悩の元となった想い人であるハルカにまで全否定されてしまって可哀想。救いなさすぎる。 もう一つは、ラストカットとかからすると、ハルカが男性として好きなのはユウというよりもやっぱりカラスの方じゃないんすか? あ、もいっこあるな。ラクリマの人たち(特にアイやリリと同じ場にいた名も無き人々)は自分たちの運命に関して果たして納得できてたのかとか。(この点はコサギがヴァーチャル観測システムを壊し..
posted by 三和土 at 00:58

2006年03月27日

ノエイン#23「オワリ」

前回のつらいミライ描写といい、今回のアトリ来歴やノエインとらうま話といい、ちょっと取ってつけた感があるのはなんでなんだろうね。これまでのハルカと仲間たちがあまりにも幸せすぎて見えたせいなのかな… でもどっちが現実かというと、私は疑いもなく不幸がどこに待ち受けてるか分からない世界観の方だと思う。とすれば、ハルカに「なんだか、今は幸せすぎてこわい気がする」とかそういうセリフを言わせて、中盤あたりに(伏線めいた感じに)印象づけられておけばあるいは良かったのかも? ともあれ、ノエイン..
posted by 三和土 at 18:14

2006年03月19日

ノエイン#22「ミライへ」

一番ショックだったのは、いきなりうつのみや顔になってたアイのカット… 憎からず想いあう幼なじみ同士の再会という緊迫感がふっとんだ(笑 それにしてもトイレで泣いてたときのミホの口元が赤くなってたけど、あれはどういういじめを受けたんだろう… 自室にこもってた時にお菓子をぼりぼり食べ続ける様子が、幸せだった小学生時代の習慣そのままで切なくなる仕掛け。失明の怪我を負ったイサミが洩らした「ありえねえ」も同様。 ノエインがハルカに見せた不幸な未来って、まるで“フィクション補正..
posted by 三和土 at 03:22

2006年03月12日

ノエイン#21「マボロシ」

ユウの目の前で「(ラクリマ時空の自分は)みんなのためにじゃない、カラスのためにやったんだよ」と言ってのけるハルカは天然悪女系ですね。というかユウはもしかしてあの場にあまりいら… 依然シャングリラから戻ってこれないハルカたちとマジックサークル起動の危機が迫る函館の大人と子供たち。同時進行こそしてはいるけれど展開の流れはやはりいまだゆるやか。あくまで叙情作なんですね、このアニメ。 それにしても『トンデラハウスの大冒険』もびっくりの上乃木家まるごと転送には意表をつかれま..
posted by 三和土 at 02:17

2006年03月04日

ノエイン#20「モウイチド」

がんばっていたのは、ユウではなくハルカの方だったわぁ 勇気があるというか向こう見ずな気質といいますか… なんかカラスを指図して指一本で動かしてる観も出てきてるし(笑) アイ(子供のころは運動派に見えてたけど理数系でもあったんですね、きっと)がハルカに説明した『量子革命』についての説明にはちょっと興奮した。けっこうハードSFしてるーしてるー。観測者(このキーワードについてはまだ謎が残ってるよね)がいない未来… 神という絶対的寄り辺を失った現代の映し絵のようでもあり。ラク..
posted by 三和土 at 04:37

2006年02月27日

ノエイン#19「オモイデ」

東京時代のかつての親友がハルカを覚えていなかったのは、最初はノエイン(ところで今までの筋としては未来のユウという設定の方が自然なんだろうけど、私はハルカの成れの果ての方が話として面白いと思う)の因果律干渉のせいかと思ったけど、その後のユウと二人での思いで談義と合わせた印象においては、単純な物忘れという線もある。そういった曖昧さが、シリーズに深みを与えているなと今回も感じました。 しかし気付けば、残り5話。これまではマジックサークル・プロジェクト本格起動による時空間混濁の..
posted by 三和土 at 03:26

2006年02月18日

ノエイン#18「ワルイユメ」

微妙に微妙に、危機の暗い影が物語に迫っている印象ですね。 ハルカがノエインに向かって「許さない」と憤慨していたのは、直接的にはカラスの存在を抹消しようとした行為に対して、間接的には自分の日常をこっそりと侵しつつある事実に対してだろうか。やや唐突ながらも、直観にすぐれたハルカらしい感情の動きでした。 トビと内田ちゃんの会話にはやっぱりついていけない(笑) ただ、マジックサークル・プロジェクトが時空間混乱の“原因”というよりもシャングリラ時空界の因果律干渉による“結果..
posted by 三和土 at 04:48

2006年02月11日

ノエイン#17「マヨイ」

鉄オタである父が函館市電のシーンをちらりと見て「これは古い時代のアニメか」と口にしたのを受けた時に認識をあらたにしたのだけど、本作って現代の場面でもノスタルジーを強く意識した画面処理がされてますよね。画面処理というか演出傾向の統一かな? おそらくこれこそが赤根監督の持ち味の筆頭なんですよ。ぶっちゃけていえば“あなたも原田知世の「時をかける少女」にノックアウトされた世代ですね?”と、まあそういうことです。出渕裕氏やゆうきまさみ氏とかと同世代かな。 それは別として、今回のト..
posted by 三和土 at 03:16

2006年02月04日

ノエイン#16「クリカエシ」

なんだかとってもハルカ×カラス カップリング推奨強化回。15歳差、しかも精神年齢としてはそんなに差がない(だしょ?)ってあたりが萌えではないかと認識を新たに。ユリーカ!ノエイン!! 駅ホームのシーンとかいいですよね。本当に赤根監督のノスタルジック演出装置はツボですわ。 あと公式ブログのDVD発売関連エントリで監督が言っていた通りに、ハルカはなんというか周囲の状況に対して意識的に対応するようになってきたなあと。地味でさりげない描写が基調の作品だけに、いったん気付くと..
posted by 三和土 at 23:07

2006年01月29日

ノエイン#15「シャングリラ」

うわあ千畳敷戦闘司令所の内部が出てきた。レンガ壁がゴシックっぽくっていい感じ〜 そして確信したけど、トビは年上キラー。間違いない。トビきゅんならどんな時空に行っても食うに困らないな。…内田ちゃんと雪恵ちゃんの新たなバトルが見たいものです。 ようやく少しだけ分かった気がするけど、ハルカたちのいる“現在”とラクリマ時空は直線的につながっている「過去」と「未来」という関係性では捉えられてないんですね。「ハルカたちの函館」からラクリマは分岐したからラクリマからみて“現在”..
posted by 三和土 at 02:30

2006年01月22日

ノエイン#14「キオク」

受話器から遅送りテープのような不気味な男の声が聞こえてきても動じないハルカはほんとうに大物ら。オチの今後の伏線部分といい、何度も何度も繰り返される夫婦喧嘩を目撃するシーンといい、ひそやかなホラーテイストにより強く印象に残る回に仕立てられている。まったく実に、いい味でてる番組ですね。 アトリは子供がえりしてしまってるようで「明日も散歩にいく約束なんだ」と無心にうれしそうな様子がかわいい。トビ(真夏なのにタイツ履いてる?!)はスパープログラマ(笑)な姿をみせてますます存在感..
posted by 三和土 at 21:00

2006年01月16日

ノエイン#13「ネガイ」

死にかけているカラスに動転したハルカはユウになんとかしてと頼み、頼まれてしまったユウがやったのは担任教師の雪恵を呼ぶことだった。というのがどちらも小学生らしくてあどけないですね。というか雪恵ちゃんは若いのによくがんばったよ。といいますか、度量のある適性の高い小学校教諭ですね。子供とまったく同じ目線で物事に対応してるもんなあ。なにが「この人見た目より軽いわよ」ですか(笑) 状況適応力高すぎですよ。 トビが台詞やら登場タイミングやら、美味しいツボをすべて押さえているように見..
posted by 三和土 at 17:00

2005年12月31日

ノエイン#12「タタカイ」

作監が松本憲生氏(個人的には猪の一番にEAT MAN#7-全話中もっとも難解-で一人作画やってた人、第二にアルジュナ#4で緑いっぱい描いてた人)ということよりも、絵コンテが古橋一浩氏ということに驚いた。サテライト作品で名前を目にしたのは初めて。 そして本編では戦闘場面でいきなり主線がラフタッチになって、なおかつそのまま動いとるのにびっくりしました。直後の坂を駆け降りるはるかにもその名残りが(笑) TVシリーズなのにOVA並みの豪華さじゃの〜 おいらの懐に余裕があれ..
posted by 三和土 at 16:20

2005年12月27日

ノエイン#11「スレチガイ」

うんさっぱり分からない!おれ文系アタマ! 量子論とゆうのは、可能性という概念自体をうんぬんするふしぎな科学らしいってことだけ分かった。 あと内田ちゃんはエロ半眼ではなくて、観察がくせになった冷徹三白眼らしいということも分かった。 作画的な一番の見どころはイサミ兄のフライングボディプレスだったということも分かった。
来年もよろしくナイスアニメをおねがいします>サテライト様
(あっでも今週まだ30日にキッズでも放送ある! BS-iはそうそうにアニ..
posted by 三和土 at 23:57

2005年12月19日

ノエイン#10「アラシノヨル」

今回の作画はこれまでの放映分で一番好き。動かし方もちゃんと目が追い付くスピードだし、絵柄も設定に似せながらもシズル感が入る余地がちゃんとある。なお作画監督は鷺田敏弥氏と小林利光氏の連名クレジット。 ストーリー的には、函館メンバーの弛緩したなごやかな空気・ラクリマメンバーの悲観的で張りつめた雰囲気・東京メンバーの思い上がった険悪な関係性と三者三様でありながらも今後の展開での絡み合いを予感させて、期待を盛り上げる手腕がそつない。面白いわ。ここまでに堅実に楽しめるとは放映前は..
posted by 三和土 at 15:26

2005年12月17日

数時間前はCS映ってたんだけど

ノエインみれねー 4:30の放映をいちおう予約録画してみるっす。 雪にくい。
posted by 三和土 at 00:19

2005年12月10日

ノエイン#9「トキヲコエテ」

同年代の旧友と合うとこめかみの張りが消えてしまうユウママン。あるある〜 まったりと話がすすみますな。基本、地味な語り口。それにしても赤根監督はあいかわらず過去部分の演出が印象的な仕事ぶり。エスカしかり、ブレンの担当回しかり。 龍のトルクが幾重にもぐるぐる巻きになって加速してたシーンがなかなか強烈なインパクト。口が尾をくわえることが、異なる時空がつながったしるし? カラスの隠れていた物置き部屋は、廊下からもハルカの部屋からもドアで行き来できるようで。けっこう興..
posted by 三和土 at 03:21

2005年12月03日

ノエイン#8「カクシゴト」

トビかわいいよトビ。アトリは噛み付くので考えものだが、トビたんなら思わず拾っちゃいそう。ユウがはからずも施した食べ残しを見つけた時の無邪気な声がたまらーん。 ユウ母がハルカんち(ドアの大きさとか調度品とかなにげに金かかってそうでうらやましい)の玄関を襲来するシーンは、これまでで一番にサスペンスフル。胆冷えた。ドアが開いた瞬間から踏み込む気満々なのが怖すぎる。 非日常から日常に戻ってきたわけだけど、その繋ぎ方がなめらかで違和感なく見られました。次回はユウ母の過去バナ..
posted by 三和土 at 08:47

2005年11月27日

ノエイン#7「タイセツナヒト」

18禁OVAチック絵柄の人の担当回マタキタワァ。今回は頭身が設定表とまあ同じだったので違和感なく見られました。怒ってる内田ちゃんがかわい色っぽかったー。しかし雪恵ちゃん、生徒の前で“地”をみせるのはやめてくだちいー イマドキのおじょうさんの生々しい姿を見せられているようである意味ドキドキしたですよ。 かなり見応えのある回でした。ハイライト部でアイがハルカに詫びるシーンにはぐっときた。それにしてもあの直情的な女の子が15年後にはああまで感情を押し隠す性格になっているとは。..
posted by 三和土 at 01:36

2005年11月19日

ノエイン#6「ナミダノジクウ」

段々に世界観というかSF設定部分が分かってきて、盛り上がってまいりました。第4話でのアイとの「私たちずっと友達だよね…」という触れ合いも叙述伏線の一片だったわけですね。 枝分かれした時空が平行して無数に存在するというパラレルワールド論、荒廃した故郷の街、“品種改良”された芋虫(そういえばみみずクッキーを試作したなんてニュースも実際にあったっけ)を主食のようにしなければいけないほどの食糧事情、友達が未来で産む子供に偶然出会うなどなど、定番の描写の数々が個性的で透明感のある..
posted by 三和土 at 02:27

2005年11月15日

ノエイン#5感想追補:舞台の一つとなっていたダムについて

ラクリマ時空人の攻撃によって崩れかけた壁を、ハルカが特殊能力(時間を巻き戻したんだっけか? いまひとつやはり頭に入ってこないな、なぜか)によって修復したダムがすごく気になってたわけですが、検索によりモデルとなったらしき実在建造物を見つけました。 紹介ページへのリンク。 笹流ダム、ささながれだむというそうです。日本で6基しかない『バットレス式』という技法で作られている珍しいダムだそうで、劇中で見たときは「こんな街中にダムが?! しかもすぐまん前は公園で、まるでスタジ..
posted by 三和土 at 22:15

2005年11月14日

ノエイン#5「ソレカラ…」

白土三平タッチでしかも常にテンパッてる顔の黒衣のストーカー男なんて、想像しただけで衝撃でちびりそう。ハルカが天然ちゃんでよかった。 めがねちゃんは巨乳というよりもふくよかさんだということが御母堂の体型により分かった。ヴィジャ盤はこっくりさんより湿っぽさがなくてちょっと楽しそうだと思っちゃった。 no e in と毎回本編最結部の画面で表示されてるわけだけど、この文節の区切り方って「Aではない未来へすすむ」という風に読めるのではないかとか考えたりもするんだけど、どう..
posted by 三和土 at 18:44

2005年11月05日

ノエイン#4「トモダチ」

ハルカとアイの、藤原くんをめぐる意思疎通のスレ違いから喧嘩にいたる経緯が思いのほか丁寧に描写されていた。嫌みなく、適度にリアリティがあってなおかつ微笑ましい。アイはさばさばしてるように見えてそれなりに周囲にどう思われてるか気を配ってるタイプなんだなあ。最も、今は特にそういう子が多いのだろうけど。 ちょっと河森哲学入ってる謎のおっさんが陽炎のようにハルカの日常に登場したり、おっさんの導きにより近未来を予知したりときちんとSFラインとも絡めてあるのが良かったです。うん、作画..
posted by 三和土 at 03:24

2005年10月30日

ノエイン#3「オワレテ…」

今回はかなり、というかようやく普通に面白かった。やっぱり演出の専門家である監督役職の人はシナリオ書く必要ないのかもっ (今回の脚本は北嶋博明氏。アクション部分がやっぱり堂に入っておりました) アバンで前回と重複するシーンが流れたけど新しく描き直されてて、まるであのツヤツヤ絵柄は黒歴史認定されたかのような… まあうがちすぎだけど(笑) アトリの技はカミナリ様みたいですね。ピカピカゴローン。カラスは弱ってるように見せかけて女子小学生の手コップ(上品なエロスうまー)を楽..
posted by 三和土 at 08:56

2005年10月23日

ノエイン#2「イエデ」

べふー。話が頭に入らねー。 ハルカとユウと、主人公が二人いるためか主観視点がどっちらけ気味ということもあるけど、SF周りの設定が脚本から浮いていて馴染んでいないせいな気がしてきた。あとカッターをいつもポッケに忍ばせている小学生男子主人公というのは、やっぱり普通に嫌かも… (ホルモンバランスのせいで情緒不安定だというのは昔の自分と比べても理解できるとはいえ、刃物はちょっちね〜 せめてヨーヨーとか…水鉄砲とか… ダメか) ところで絵柄がきれいかどうかは置いといて、やっ..
posted by 三和土 at 22:48

2005年10月17日

<新番組>ノエイン もうひとりの君へ#1「アオイユキ」

シナリオに赤根氏独特の思春期のなんちゃって鬱具合が勝ち過ぎちゃってて、すこし不安だ。ちょっと古くさく感じるんだよね、この人の青春のバカヤロ具合。 でも函館の風景の目新しさやらハルカの可愛さ(成長個人差の大きい小学生女子を描き分けてるのが、なんともいえないフェチ具合)やらで乗り越えられそうではある。 カラスとユウの母ちゃんの顔立ちが似ているのがなんか現実感あっていいかも。 あとキャスティングに手垢付き感がないのとか、ハルカと母(この人なんか萌えキャラかも)の..
posted by 三和土 at 16:27

2005年10月17日

二日間で6本ものアニメを観るなんて違う!こんなの地方アニメファンの生活じゃない!!

観た順に「ノエイン(新)」「絶対少年」「BLOOD+(新)」「ツバサ(終)」「雪の女王」「エウレカ」。 ありえねえ。こんな充実ぶりありえない。そして、感想をどれから上げたらいいか呆然とする私が取り残された。都会の感想サイト持ちの人たちは大変だなあとあらためて思いました。 ところで「ノエイン」、「絶対少年」、「BLOOD+」は舞台がそれぞれ函館、横浜、沖縄と非首都なのが偶然の目の出方として興味深く思いました。あと、上記6作中実に5つがヒロインが短髪。特に新作のノエイ..
posted by 三和土 at 16:09

2005年09月26日

2005秋・アニメ新番チェック予定一覧<地方人編>

格闘美神 武龍:10/02(日)24:30 BSジャパン 地獄少女:10/04(火)24:00 キッズステーション カペタ:10/05(水)18:25 BSジャパン はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜:   10/11(火)24:30 キッズステーション BLACK CAT:BS-i 10/12(水)26:00 ノエイン もうひとりの君へ:   10/14(金)24:00 キッズステーション BLOOD+:10/15(土)17:30 MRO ローゼンメイ..
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