2006年03月04日

<新番組>エルゴプラクシー#1「始まりの鼓動」

こっこれは… 

思っていた以上に、画面づくりが地味でかつ不親切なシナリオっぷりだ…

途中ちょっと寝落ちかかったよ。雰囲気が静寂すぎて。画面暗いし。会話はディスコミュニケーション気味になってるし。登場人物に感情移入? そんなものはかざ(ry

と、ここまで感想打って気付いた。村瀬修功監督の作風、うぃっちはんたーろびんの時から変わってにゃいのね…

えーとそうですね、一言で説明すれば“「ブレードランナー」的ディストピアにて「美女と野獣」っぽいモチーフとともに体温低そうな登場人物たちの階層の違う人生が交錯する”みたいな?

でもヒロインの目元全体に青いシャドウを入れたメークはかっこいいなと思いました。昔と違ってCG塗りだから、スプレー処理も簡単になったんでしょうね。
posted by 三和土 at 02:51| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ/TV番組感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。