2006年07月31日

エルゴプラクシー#21「時果つる処」

えーじゃあピノがよろこんで飛んでったアパートメントの部屋では誰がピアノ弾いてるの。というか狂ったラウルの笑い声の演技がすばらしすぎて、今回におけるすべてのインパクトを最後に押し流してしまっていた。やっぱり局長は最高ッス!! 浮き沈み激しすぎ。

プラクシーワンってエクステとお面なしのエルゴプラクシーだったんだネ☆!  ふーん… で?

もう設定を理解するのあきらめようと思いかけている。とりあえずストーリーの流れ(まあなんというか。前回とのつながりこそ毎度ながらのぶったぎり加減だったけど、ロムドの秩序が崩壊してたという展開がともあれ描かれたことだけでも今となっては恩の字気分かも)だけ追うわ…

にしてもホワイトリルは実に可憐だな。デダルスは清純派が好みなのか。
posted by 三和土 at 04:41| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ/TV番組感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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